total brading / FLAT architect & design 様
想いをカタチにするリノベーション企業

トータルブランディングとは?
トータルブランディングとは、
お客さまが見るもの全てを「◯◯らしい!」と 思ってもらうための取り組みです。
具体的な進め方はこのようになります。
STEP:1
ブランドアイデンティティ(企業の存在価値)とは何か?を考える。
∨
STEP:2
企業、商品、サービスのタッチポイント(ブランドとお客さまとの全ての接点)を整理整頓する。
∨
STEP:3
各タッチポイントに必要なブランドマテリアルをブランドアイデンティティを判断軸としてデザインする。
∨
STEP:4
時代の変化やターゲットの思考・行動の変化に合わせてデザインをアジャストしてゆく。
このような流れになります。
トータルブランディングは 独自のブランドアイデンティティを見つけることからスタートします。
FLAT architect & design様のブランドマテリアル一覧
‖ブランドアイデンティティ
[su_row][su_column size="1/3" center="no" class=""]

[/su_column] [su_column size="2/3" center="no" class=""]お客さまにどう思ってもらいたいか?言語化したものです。 全てのタッチポイントに注ぐデザインの判断基準はこの言葉になります。 決して経営者や担当者、私たちデザイナーの好き嫌いで判断することはありません。
発見したブランドアイデンティティ ・物事を正確に捉えるフラットな視点 ・一歩引いた冷静な視点からの住空間の提案(音楽記号、半音下げる = ♭) ・フラッと立ち寄れるショールーム [/su_column][/su_row]
‖ブランドストーリー
[su_row][su_column size="1/3" center="no" class=""]

[/su_column] [su_column size="2/3" center="no" class=""]ブランドが持つ物語です。 物語をつくることで、語り、語り継ぐことができます。ブランドの物語を考えておくことは、お客さまの琴線に触れるきっかけづくりのひとつです。
[nlink url="https://studiogram.jp/works/4673/"][/su_column][/su_row]
‖ロゴマーク
[su_row][su_column size="1/3" center="no" class=""]

[/su_column] [su_column size="2/3" center="no" class=""]ロゴマークは、ブランドアイデンティティを伝えるもっとも大事なカタチです。 フォルム、色、バランス、ロゴマーク展開のシミュレーションなどの検討を経て完成します。
[nlink url="https://studiogram.jp/works/5677/"][/su_column][/su_row]
‖リーフレット
[su_row][su_column size="1/3" center="no" class=""]

[/su_column] [su_column size="2/3" center="no" class=""]ブランディングスタートと同時に制作したリーフレット。 規格サイズではなく、横に長く伸びる寸法を採用。水平線のような「フラット」に横に広がる視点を表現しています。
[nlink url="https://studiogram.jp/works/6022/"][/su_column][/su_row]
‖そのまま郵送できるリーフレット
[su_row][su_column size="1/3" center="no" class=""]

[/su_column] [su_column size="2/3" center="no" class=""]そのまま切手を貼って郵送できるリーフレット。 冊子やカタログは何かに封入して発送する、という手間とコストがかかります。いかにそのコストを無くすか?を考えてデザインしています。
[nlink url="https://studiogram.jp/works/5345/"][/su_column][/su_row]
‖オープンハウス ポストカード
[su_row][su_column size="1/3" center="no" class=""]

[/su_column] [su_column size="2/3" center="no" class=""]ブランドオーナー自身のオープンハウス用告知ポストカード。
[nlink url="https://studiogram.jp/works/5298/"][/su_column][/su_row]
‖リーフレット
[su_row][su_column size="1/3" center="no" class=""]

[/su_column] [su_column size="2/3" center="no" class=""]新しいお客さまへアプローチするためのリーフレット。 新規顧客への情報発信はとても慎重かつ大胆な企画戦略が必要になります。
[nlink url="https://studiogram.jp/works/5889/"][/su_column][/su_row]
‖名刺no.2
[su_row][su_column size="1/3" center="no" class=""]

[/su_column] [su_column size="2/3" center="no" class=""]2代目の名刺デザイン。 毎年変化する名刺のデザインをお楽しみください。
[nlink url="https://studiogram.jp/works/5636/"][/su_column][/su_row]
‖名刺no.3
[su_row][su_column size="1/3" center="no" class=""]

[/su_column] [su_column size="2/3" center="no" class=""]3代目の名刺デザイン。 建築士として仕事の幅も広がり、よりシンプルで洗練されたデザインに辿り着きました。
[nlink url="https://studiogram.jp/works/4654/"][/su_column][/su_row]
‖カタログ
[su_row][su_column size="1/3" center="no" class=""]

[/su_column] [su_column size="2/3" center="no" class=""]リノベーション事例掲載カタログ。 ブランドスタート初期は発信する情報が少なかったですが、少しずつ増えてきた案件をリーフレットにまとめました。このようなカタログは一気にまとめようとすると膨大な時間と手間がかかるため、コンスタントに制作することをオススメします。
[nlink url="https://studiogram.jp/works/5124/"][/su_column][/su_row]
‖ピンバッジ
[su_row][su_column size="1/3" center="no" class=""]

[/su_column] [su_column size="2/3" center="no" class=""]スタッフ様用ピンバッジ。 爽やかなカラーの円形のバッジが「らしさ」を伝えます。
[nlink url="https://studiogram.jp/works/5030/"][/su_column][/su_row]
‖ユニフォーム
[su_row][su_column size="1/3" center="no" class=""]

[/su_column] [su_column size="2/3" center="no" class=""]夏用のTシャツにロゴマークをプリントしたユニフォームを制作。 実は弊社スタッフが一枚一枚手作りした力作です。
[nlink url="https://studiogram.jp/works/4703/"][/su_column][/su_row]
‖撮影
[su_row][su_column size="1/3" center="no" class=""]

[/su_column] [su_column size="2/3" center="no" class=""]完成したリノベーション空間の撮影。 継続クライアントのみにはなりますが、写真や動画の撮影、制作もお受けしています。
[nlink url="https://studiogram.jp/works/4714/"] [nlink url="https://studiogram.jp/works/4735/"] [nlink url="https://studiogram.jp/works/5554/"][/su_column][/su_row]
まとめ
このように 企業とお客さまの接点(タッチポイント)をワンストップでデザインする。 私たちが得意とすることです。
「ブランド」は統一された世界観をつくることで お客さまの心の中に生まれるポジティブな感情です。
そのためには思いつくタッチポイントは全部見直す、 くらいの覚悟が必要になります。
ある程度時間や根気が必要ですが、 取り組みは必ず成果につながります。
なので、いつからブランディングを初めたら良いですか? という問いには「今すぐできるところからはじめましょう!」とお答えしています。
client : FLAT Renovation Studio
card design : 株式会社スタジオグラム

